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2004.11.12 Friday


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2004.11.12 Friday


目下話題の新潟中越地方に行ってきました。撮影です。ただ仕事でなく私事としてですが。家に帰って来ると恋の呪縛と販促ポスターが机の上におもむろに置かれていました。ああ理解ある家族って素敵。多分また来週新潟に行きます。それが終われば舞波に会える。そう思うだけで心ときめきます。
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2004.10.29 Friday


軽くNegiccoに浮気して事前評判では今年最大のアイドルイベントと評されたEx-Girls Styleに参戦。スタンディングは盛り上がる。対バン形式みたいなものでほとんどの客はトリを務めるdreamのファン。いわゆるドリヲタ。生dreamを見たのも生ドリヲタの猛攻に遭ったのも初めてだったけれどアイドル性とかエンターテイメント性とかそういうので見たらハロー界隈はまだまだ安泰だなと感じた。ベクトルは違うかもしれないけれど演じ手のカリスマ性もヲタのパワーもハローのほうが圧倒的に上。そしてメンバー各々の個性や楽曲の良さに加えて舞波という存在の奇跡を考えてみると改めてBerryz工房の秀逸さに恐れ入ったのでした。



いまさらスポフェス@SSA参戦することにしました。
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2004.10.25 Monday


Berryz工房のZEPPイベ以来のZEPP TOKYO参戦。夜通しの歌舞伎町撮影明けで臨んだものだからそりゃ疲れる疲れる。整理番号は悪かったものの端のほうから徐々に歩を進めて2、3列目辺りまでは進行出来た。なんか美勇伝を見るよりもその場で体勢を維持することに必死。前のほうにいたことが幸いして握手会は早いうちに順番が回ってきた。石川梨華は本当にチャーミーそのまんまという感じで三好絵梨香は握手したときのレスが一番良くボーイッシュでなかなか好感が持てた。岡田唯は舞台の様子そのままにほわわーんという感じで握手は意外にしっかりしてくれた。浮かれモードも会場を出てしまうとなんとなく冷めてしまい何か場違い感まで感じてしまいやっぱりBerryz工房が一番だなと思った一日でした。
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2004.10.21 Thursday


ああようやく我が家にサインが届きました。ええそれはもちろん1st超ベリーズ!の応募特典です。いやはやしかしながら締め切り間際に応募してから随分と待たされました。東京エリアでもまだ届いていない人がいるようですが多分ここ数日で届くんじゃないかと。ああ届かない人は犯罪予備軍とでも認定されてブラックボックス行きなんじゃないですかね。



舞波の特萌えな夢を見ました。
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2004.10.18 Monday


に行ってきました。やっぱりみんなBerryz工房が大好きなんだね。みんな振り付けで踊っていたよ。あとロボキッスは何度もかかったけれど飽きないし最高。ハローに限らず今年の音楽史上で記録に残るキラーチューンなアイドルポップスだと思います。うん。

今月末29日にO-Westで開催されるEx-Girls Styleに行こうと思うんだけれど誰か行かないかな。なんとなく生Negiccoを体験しておきたい今日この頃。それはそうと飯田圭織脱退コンのチケットが見事なまでに干されました。なっち辻加護と立て続けに干され続けまた今回もか!と叫びたい。ああ本当にねどうしよう。どなたか余りそうな気配がある方は譲ってくださいおねげぇします。と今のうちに頼み込んでおきます。いや本当に。必死です。



(;´Д`)ハァハァ
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2004.10.16 Saturday


ああすっかりサボっていました一ヶ月ほど。いや先月後半から今月頭にかけてゴタゴタがあり忙しかったんですけれどね。一ヶ月もあればヲタとして色々と掻い摘んでおくべきネタもそこらかしこに転がっていたわけですが完全放置でした反省します。でもアレです舞波のことは変わらず愛しています。先日同世代の人らと打ち上げをかねて飲みに行ったときに思わずそのことを口にした途端に文字通り場の空気が凍り付き会話が止まってしまいました。ああ空気嫁ってこのことか。いくら説明しても理解されないのって悲しいものですね。

先月末さりげなく美勇伝のデビュー記念スペシャルイベントの応募葉書を出してみたら当選したらしく今日その葉書が届きました。どうなのこれは結構当たっている人多いんですかね。整理番号は800番台。ZEPPはスタンディングだから相当はっちゃけられそうです。ここ最近は本業の写真にぞっこんだったから良い発散になりそうです。



各々の具体的な回数は伏せておきます。
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2004.09.18 Saturday


ハーモニーホール座間で催された松浦亜弥の秋のコンサート松クリスタルの初日にさり気なく参戦。もはや頭の中が舞波舞波の身にとって楽しめる現場であるかどうか会場に着く前から不安だったしそれは会場に入ってからも変わらなかった。がしかしそれは松浦亜弥という天性のアイドルの存在によって一瞬にして杞憂へと変わり心底楽しんでいる自分がいた。いくら舞波が好きBerryz工房が好きとはいっても舞波や彼女らの持つアイドル性は残念ながら未だ松浦亜弥に匹敵するものだとは思えない。ポストあややと囁かれる桃子でさえも松浦亜弥という存在の前にはひれ伏す他ないように思われる。もちろん芸能界に身を投じている長さの違いは顕著ではあるが。改めて松浦亜弥のカリスマ性に驚かされたのと共にBerryz工房の面々も今後より磨きをかけていずれは松浦亜弥を軽く追い越すようなアイドルになって欲しいなと思ったのでした。まぁ偶像という意味では既にアイドルではあるけれども。

どうでもいいけれど今日の座席は右も左もちょいと体重が重めの人が鎮座していました。公演中は彼ら両方に挟まれてしまい窮屈さを味わっていました。まるでツップリのあややの立場。



それでも今日も今日とて舞波で逝く。
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